ネパールのサッカー場に旅客機墜落

  • 2018.03.13 Tuesday
  • 14:06










ネパールの首都カトマンズにある空港付近で12日、乗客乗員71人を乗せたバングラデシュの旅客機が墜落・炎上し、49人が死亡、22人が負傷した。

 当局によると、バングラデシュの首都ダッカ発のUSバングラ航空(US-Bangla Airlines)の旅客機は、滑走路の東側に墜落した後、空港そばのサッカー場に突っ込んだ。

 AFPの取材に応じた警察関係者は、「墜落現場で40人が死亡し、カトマンズ市内の病院2か所で9人が死亡した」と説明。さらに22人が病院で治療を受けており、一部は重体となっていると付け加えた。

 墜落の原因はまだ分かっていないが、空港当局は声明で、着陸しようとした際に機体が「コントロールを失った」と述べている。

 航空会社の広報担当者はAFPに対し、乗客のうち33人がネパール人、32人がバングラデシュ人で、さらに中国人とモルディブ人が各1人いたと明かしている。










空港そばのサッカー場に墜落。



(味の素スタジアム周辺にセスナ墜落に類似)








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ギリシャ文化・スポーツ省のヨルゴス・ヴァシリアディス副大臣が12日、ギリシャ1部リーグの中断を発表した。イタリア紙『ラ・レプブリカ』が12日、報じている。


ギリシャでは11日、上位対決となったPAOKサロニカ対AEKアテネ戦(0-0)の89分、PAOKのイヴァン・サヴィディス会長が銃を所持したままピッチ内に乱入する事件が発生。ゴールの取り消しを巡り、腰に装備されたピストルを見せつつ、主審を脅迫する行為もあったと伝えられている。サヴィディス会長は警官らに付き添われてピッチを後にしたが、試合はそのまま中断されていた。

ギリシャ政府も事態を重く見ており、緊急会議の終了後、ヴァシリアディス副大臣がインタビューに応じ、ギリシャリーグを一時中断することを発表した。「各方面からの合意が得られるまで、リーグ戦を中断することを決定した」と報告し、UEFA(欧州サッカー連盟)とも連絡を取り合っていることを明かした。

サヴィディス会長は、現在も銃を所持したまま行方が分からなくなっているが、警察関係者によれば、「明白なスポーツ法違反であり、連絡が取れないままならば法律にのっとって訴追することになる」と見られる。

ギリシャリーグでは近年、重大事件やスキャンダルが数多く発生しており、1部リーグの停止は過去にもある。2014年には、サポーターが死亡した事件および主審への暴行事件により、2度にわたりリーグがストップ。最近では、2016年にギリシャ審判協会会長の自宅で発生した火災などでリーグ戦の中断が決定された。2015年にもリーグがストップされており、5年間で5度目の中断となる。













参照: 鶴岡八幡宮殺人事件


















PS:






地場の歪みから


ネパール周辺は 今後の地震にご注意。





台風〜ウイルス〜「デモ」-> 地震













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