アルフレッド🐈 と ベリー 🐩

  • 2019.06.24 Monday
  • 02:43












大学時代、借りた1階の 8畳のアパートが


川沿いで 日向ぼっこをしていた。












白い猫が ニャーニャー 、ベランダに


やってきた。数日、ミルクをあげてみた。













1ヶ月後、


か細い声で 助けを求める鳴き声を聞いた。


外へ飛び出して行くと、 あの白猫が車に


跳ねられ瀕死状態だった。



向かいの酒屋の主人と 看取って、埋葬。












1週間後、別の茶色の猫が ベランダから


心配そうに見ていた。



励ますように毎日 茶色の猫が現れた。














ある日のこと、何か口にくわえて 


私の目の前へ ほうり投げた。




「ねずみ」だった。














これをきっかけに 


茶色の猫と同居することになった。




名前は アルフレッド、
















略して アル と......命名。














/////////////////////////


















ある日のこと..........





(参照 : 十誡 1923版)













...... その犬の名を ベリーと命名した。






















PS:









アルには、いつも助けられた気がします


都会に合わず 一緒に住めなくなった時は


本当に辛かったです。

















ベリーは、今も元気で 一緒に


サッカー観戦が日課となっています。
















EX)









あの頃、


詐欺被害に遭うまで乗っていたのは


VW ニュービートル。



https://bumblebeemovie.jp/sp/













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